
マレーシアを代表する外国人居住区・モントキアラの高台に誕生する「PAVILION MONT’ KIARA」。
「Pavilion」ブランドを冠した、336戸+プライベートヴィラ5棟の低密度レジデンスです。
2027年完成予定
336戸+ヴィラ5棟

クアラルンプール中心部から車でおよそ15〜20分(交通状況により変動します)。日本人や韓国人をはじめとする外国人が多く暮らすモントキアラは、インターナショナルスクールや商業施設が集まる、クアラルンプールを代表するコスモポリタンなエリアです。日本で例えるなら、自由が丘や吉祥寺のような街並みといえるかもしれません。
「PAVILION MONT’ KIARA」は、そのモントキアラの高台(ヒルトップ)に位置します。デベロッパーは本プロジェクトを、モントキアラ中心部における“ラストプロジェクト”と位置づけています。

開発を手がけるのは、ブルサ・マレーシア上場のWCT Holdings Berhad傘下の不動産開発会社 WCT Land Sdn Bhd(1981年設立)。タウンシップ開発から高級レジデンス、ショッピングモール、ホテルまで幅広い実績を持つ、マレーシアを代表する大手デベロッパーの一つです。
本プロジェクトは、クアラルンプールを代表する商業施設「Pavilion Kuala Lumpur」で知られる Pavilion ブランドを冠しています。Pavilion Group は、WCT Holdings Berhad および Malton Berhad との協業を通じて事業を展開しています。
「PAVILION MONT’ KIARA」は、Asia Pacific Property Awards 2025–2026 において、マレーシアの Apartment/Condominium Development および Residential High Rise Development の各部門で評価を受けています。

50mラッププールをはじめ、ファミリープール、キッズプール&プレイエリア、ジャグジー、ジム、ボクシングルームを備えたフィットネススタジオ、ヨガスタジオ、サウナ・スチームルーム、BBQテラス、ゲームルーム、グラスハウス、ハーブガーデン、ゴルフシミュレーターなど、31のリゾート型共用施設を備えています。
高台という立地から、モントキアラの街並み、国立宮殿、そしてクアラルンプール中心部のスカイラインを望むことができます。





